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著書「脳の栄養力アップで不登校・ひきこもりは治る!」

「これから、いったい何をどうしたらいいのか…」

子どもが不登校になり、そうお悩みのお母さんにこの本はとても重要です。
なぜなら、この本にはどんなご家庭でもすぐに行動に移せる具体的な方法が書かれているからです

不登校に悩むほとんどのご家庭では、冒頭のように「何をどうしたらいいのか?」霧の中をさまようように悩み続けていらっしゃいます。

しかし、悩んでいるだけでは問題の解決はあり得ません。

狂気とは即ち、 同じことを繰り返し行い、          違う結果を期待すること。
~アインシュタイン

私が指摘するまでもありませんが、同じアプローチを続けているのなら同じ結果になることは明らかでしょう。
また、違う結果を望むなら、アプローチに方法を変えてみる必要があります。

この本には、そんな違うアプローチが書かれています。
また、そのアプローチは前述しましたが、どんなご家庭でも「すぐに」かつ「カンタンに」行動できる内容です。

なぜ、薬剤師に不登校の相談が…?

私は、四方を山に囲まれた人口1万人程度の小さな田舎町で働く薬剤師です。
ですから、ほとんどのヒトは「なぜ、薬局に不登校の相談が?」と、疑問に思われることでしょう。

その理由もカンタンで、私は約25年前から「精神疾患専門」で漢方相談/カウンセリングをはじめたからです。
その実績から、おおよそ20年前から不登校の相談をいただくようになりました。
また、そんな経験をまとめたのが著書「脳の栄養力アップで不登校・ひきこもりは治る!」です。

さらに、本の出版を機に、私は全国から不登校の相談をいただけるようになりました。

モラハラ&DV解決の実用書を書けたのはなぜ?

子どもが不登校になる前は、そのほとんどが情緒的な問題を抱えています。すぐにキレたり落ち込んだり、なかには家庭内暴力といったケースも多々あります。

そんな子どもが、先のような「すぐに」かつ「カンタンな」お母さんの行動で、徐々に素直で明るくなっていく。

逆説的になりますが、私が「モラハラ&DV夫の怒り・イライラを消す方法!」という著書を書けたのは、こんなお話を山のようにいただいてきたからです。そんな子どもの変わりようを見たお母さんから…

「主人の暴言も…」
「実は、主人が暴力を…」
「すぐに主人がキレるのですが…」

不登校の問題が解決されていった後、こんな相談もまた、山のようにいただいてきました。

暴言や暴力に大人も子供もありませんから、当然のようにご主人の問題も解決していきました。そんな経験があったからこそ、私は「モラハラ&DV夫の怒り・イライラを消す方法!」という著書を書くことができました。

騙されてみればいいじゃないですか!

重要なポイントは、私が言うことなどまったく信じる必要などないことです。もちろん、本の内容も信じる必要はありません

信じなくていいので、本に書かれたことを行動に移してください。

騙されたつもりで、本に書かれたごく当たり前の対処を続けてみましょう。その結果…

子どもにどんな変化が現れるのか?
確認してください。

きっと、驚かれると思います。

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追記 今までのアプローチは意味があるのか?

平成7年度より国による公立校への導入がスタートしました。平成27年現在、公立小学校の65%に当たる1万3800校、中学校全校約1万校、併せて約2万3800校に配置されています。

しかし、その後は不登校の子どもは増加傾向を続けています。文科省はこれに対して「不登校の増減に関わらず、児童生徒の社会的自立を目指し、個々の児童生徒の状況に即した支援を引き続き行なっていきたい」と言うだけに止まり、数の増減については明言を避けました。

全児童生徒に占める不登校の割合は、小学校で0・54%、中学校で3・25%となっていますので、小学生184人に1人、中学生30人に1人が不登校ということになります。

この事実からも、今までの常識。
「こころのケア」というアプローチは、意味をなさないことが容易に想像できます。

それでもあなたは今までのアプローチにこだわりますか?

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Posted by kuni1089